なんて組み合わせ2008年04月03日

新職場の向かいに、公園があって
そこでお昼を食べています。

桜の木がいくつか植えてあるので
毎日がお花見です。ウヒヒ。

樹上で、鳥に花の蜜を吸われた桜が
花ごと落ちてくる。
それをまた、下のスズメが拾って蜜を吸う。

↑みたいなのが、ぴょんぴょんしてる。
ぽかぽか陽気の、桜吹雪の木の下で。

もう、どうしてくれようかと!!!
MPが8割は回復しちゃうじゃないか!!!

ひさびさのオフ会2008年04月06日

FFTのお祭りサイトの会期が終わり
運営をされていた方をねぎらおう!というオフ会に
土曜から日曜にかけて参加してきました。
それまでの時間、夕方までにゃったんとお花見をしてきました。
なんという、楽しいイベントずくめの一日。

飲み会~カラオケという参加だったのですが
ひたすらスケブを描いてて、飲み食いできなかったのが
チョットだけ残念(笑)2次会から参加だから仕方ない…
尊敬する絵描きさんや、大好きな絵描きさんと
同じ場所に集まってお話できるだけで、ハラハラドキドキなのに
絵まで描いてもらってかなりホクホクです。宝物だ…!

土日とも仕事なので、3次会の途中、終電で帰る予定でいたけど
会場確保の時間がずれ込んだり色々あって
3次会開始の自己紹介の途中で終電の時間に…
ココで帰ったら、色々とよくない!!!!と思ったので
始発で帰ることに…おかげで楽しい思いが出来たので後悔はナシ。

前のオフが確かT+A2だったから、何年ぶり…?
久々に、濃いぃオタクな時間を過ごせました。

4月からバイトやめて、会社に再就職した&勤務地遠いので
寝る時間少ない上に、色々と緊張もあって、物凄い疲労が…
今日の仕事で、やらなきゃならん事が片付いたので
明日からは少し余裕のある一日が過ごせるかな…
5月いっぱいまで、実入りが無いから
それまでアチコチ余裕の無い生活が続きそう…ううう。

ハト時計ほしい2008年04月08日

やりたいことがあって仕方ないのだけど
それをガマンして、明日のために、もう寝る。
…という行動を、やっとできるようになってきた。

大人になったのか、冷めてきたのか
賢くなったのか、老けたのか。

朝起きて、会社に行って
仕事して帰れば、もうねるじかん。
やりたいこと、いっぱいあるのにな。
1日24時間じゃたりないです。

バックファイア2008年04月13日

バックファイアと言えば
FFT最初のバトルの曲のタイトルだよね!
…と公言するくらい、オタク成分が濃厚なまま戻りません…
元々筋金入りのファンではあるのですが
9年前~6年くらい前の狂いっぷりが少々戻ってきた気がします。

今年の正月、いや、去年の暮れから?
暇を作ってまでFFT関連の絵やら漫画やらばっかり描いていて
先日HPにアップしたのも、そのうちの一部だけって(苦笑)
お前、他の絵の創作はどうしたんだよ!といいますと
FFTと入れ替わって全部描きかけのまま放置されております。

なぁに、この状態はお祭り期間が終わるまでさ…と思ってました。
ところが、先週のオフ会でシメに歌われた「白い花」が
FFTAのセーブ画面BGMにアレンジされてんじゃん!!
という事に今更気がついて
(というか、その頃タイアップ曲に興味が無く特に聞く機会も
 無かったので「白い花」をちゃんと聴いた事が無かった)
CDレンタル屋さんに駆け込み、歌詞と作品のリンクに感動し
オタクの妄想にさらに拍車がかかるという事態に。

お祭りの熱気の余韻が、こんな形でさらに燻り続けるとは。
…それくらい、盛り上がっていたよ…祭…。
ソフトが発売されて10年も経っているのに
日本全国のファンの何割かが、2年がかりで当時の気分を思い返し
最近出たシリーズの新作にまた気分が盛り上がり
一緒に遊んで、会話して、色んなものを創作した。
すごい壮大なイベントだったなあ…

まだ、もうちょっとの間、FFTオタクの成分が抜けそうにありません。
オリジナルメインで見に来てる皆さんゴメンなさ…(汗

鏡も割れる2008年04月14日

2月ごろから、どーにも顔が、ガリガリに乾燥してるなァと思い始め、それが日に日に悪化して顔全体が赤くまだら模様になった今頃
これアトピーなんじゃね?と気づく。

元々身体にアトピー持ちで、年中無休で腕とかガリガリなんですが…顔にまで広がっちまったってことか?

かゆくは無いんだが…物凄く乾燥している。
毎日こまめにクリームを塗ってますが案の定、焼け石に水なんだよなぁ…化粧も出来ん。
気休めに皮膚科に行きたい気もするが、来週まで保険証が無いので医者にいけない。
まぁ、効く薬のない病気ですから
とりあえず、落ち着くまで放置するか…

生まれてずっとアトピーなので、ガリガリ肌がデフォルトと認識してるため外に出るのが恥ずかしい、とかは私は無いんだけど、こっちを見る側の人が、袖口から見えたりする自分の肌を見て、患部の状態に思わずゾッとしたりする事も多いだろうと思うので、そのへんがいつも、周囲の人には申し訳ないなあと思う。